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「本物を身に付けることでより輝く」心を打たれ選んだ珠玉の一着

2014/04/28 Ar.YUKIKO(アール・ユキコ)

深瀬 聡太郎さん・佳子さん


2WAYドレスをセレクトし、挙式・披露宴をお気に入りの一着で

縦フリルの華やかなAラインドレスはAr.YUKIKOで。新婦佳子さん、新郎聡太郎さんだけでなく、ふたりのお母さまも一目ぼれしたこのドレスを、挙式、披露宴の両方で着こなした。エレガントで華やかなドレスを、披露宴では袖とサッシュベルトでかわいらしくイメージチェンジ。

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シルク・水晶・プラチナ…天然の上質素材のドレス

ふたりの挙式はホテルブレストンコート内「石の教会」で挙げられた。「石・光・水・緑・木」で構成された教会に合わせて、シルクや水晶、プラチナなどの天然の上質な素材を使用。「本物を身に付けることでより輝く」というアールユキコデザイナー西村さんの言葉も、このドレスを選ぶ大きな決め手に。ブーケは優しいピンクとオフホワイトのバラで。

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パフスリーブとサッシュベルトをONしてお色直しに

「ゲストとの時間をたいせつにしたいから、花嫁が長時間不在にならないようにしたい」と当初お色直しは考えていなかった佳子さん。その意図を汲んでくれたデザイナー西村さんからの提案で、パフスリーブとサッシュベルトをプラスしてイメージチェンジ。ベルトとおそろいの色のヘアコサージュがお色直しの気分を高めてくれる。

 

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