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これぞ正統派!唯一無二の輝きを放つ「クラシカルドレス」|ラ・クチュール ヨシエ

2020/07/01 


最高級のミカドシルクをはじめとするシルク100%のみを使って、ウエディングドレスを制作する「ラ・クチュール ヨシエ」。気品と華やかさのあるドレスにこだわる花嫁にとっては、まさにぴったりのドレスと言えます。

今回は、そんな「ラ・クチュール ヨシエ」のドレスの中から編集部が厳選した2着をご紹介。

珠玉の輝きを放つドレスで大切な日を迎えたいという方は、ぜひチェックしてみてください!
  • 正真正銘の正統派クラシカル
    気品漂うクチュールドレス

    透明感のあるビーズと上品な小花模様のレースがアクセントとして使われ、ワンランク上の気品と清楚さを漂わせるオフショルダードレス。

    タッグ入りのボリューミーで立体感のあるスカートが高級感を醸し、日本人に肌なじみのよい生成りの最上級ミカドシルク100%ならではの輝きを放つ一着です。計算されたレース使いでウエストを細く見せ、幅の広い襟が肩の絶妙な位置に止まり首から肩にかかるラインをすっきり見せるのが特徴。二の腕も程よく隠すため、上半身が気になる花嫁にはうれしいポイント。

    ロイヤル感のあるティアラやミカドリボンボンネなど正統派の髪飾りと合わせるのがGood。

    Point

    [ドレス]
    レンタル¥450,000(小物等別)
  • バックの巻バラがポイント
    シルバービーズで大人可愛く

    大きな巻バラの立体的なモチーフに目を奪われるバックスタイル。たっぷりフレアが入ったボリューミーなスカートに、細やかなシルバービーズやスパンコールが贅沢に手刺しゅうされたフランス製レースがトップスや裾に施され、大人の気品と優雅さが漂います。

    使われているのは純白のミカドシルク。ウエストから裾へとふわっと広がるペプラム・デザインが可愛く、高いウエストラインのため、脚長効果があります。胸元の折り返しにより、肌が見えすぎず、安心感があるのもポイント。

    髪飾りに小花のラリエットを合わせれば、品のよいラグジュアリー感がさらにプラスされます。

    Point

    [ドレス]
    レンタル¥500,000(小物等別)

Designer
山下芳枝

1994年の創業以来、厳選されたシルク100%のドレスにこだわり続けるサロン。素材の表情が際立つシンプルドレスから、ビーズやレースを施したラグジュアリードレスまで、クラス感溢れる逸品の数々。「纏える幸せを感じる」と花嫁たちの間でも憧れの的に。

取り扱いショップ

La couture Yoshie(ラ・クチュール ヨシエ)

所在地 東京都渋谷区恵比寿西1-21-3 グレイス代官山302
TEL 03-5457-3020
受付時間 10:00~19:00
定休日 水曜(祝日は営業)

ご試着・ご相談はショップページから

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